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スーパー断熱塗料ガイナ
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幸せリフォーム通信 2014年6月(水無月)
地域限定特別企画【T-05】

お試しください、「100年ペイント」

今月施工される名張地区の皆さま、ご信頼くださり本当にありがとうございます拍手
今回の「地域特別企画(T-05)」で施工されるお客さまは、非常に勇気がいったと思います。
決断は、どこの時点でなさったのか!?施工事例がまださほど多くない段階での決断ですから勇気がいったと思います。
逆に商品が壁になったのかもしれません。

お客さまの決断のポイントは、ここでした。

お客さまの目線は、名張塗替え太郎の施工技術で自分の家がどのようにリフォームできるのか!?
その予算の費用対効果は適切なのか!?という一本線での判断だったと思います。
私たちは、ともすると、商品説明ばかりしてしまいます。
うん、うんと聞いてはくれますが、お客さまの本当に知りたいところは別のところにあるのですよね〜見る

漠然としているが、目的ははっきりしている・・・!?

 その事に気づいたのは自分自身が消費者になった時のことでしたびっくり
 ある日私は、家電屋さんにパソコンを買いに行きました。
 パソコンが欲しいのですが、どこの会社のどのタイプとは、まだ決めていませんでしたゆう★
 そんな私の優柔不断なところを見抜き、家電店の店員さんは、商品の説明をはじめます。私は半分聞き流しながら自分に合う機種はどれか陳列棚を見て歩きます。店員さんは、新しく出た新商品、多機能性に富んだハイクラスのパソコンなどを紹介しているようです(それは、たぶん自分が売りたい商品を説明しているのだと私は思いました。)

 実は、私の場合、漠然とはしてますが、パソコンに欲しい機能ははっきりしていたのです。
 私がパソコンに求めているものは、WordとMailとインターネットだけです。あとの機能はいらないのです。
 迷っているのは、使いやすさと見やすさ、疲れないもの、あとはデスクトップかノート型か!だけだったのです。

 そのことを、自分とお客さまとの対応に置き換えて考えました。
 そのことに気づいた私は、それ以後のお客さま対応は、お客さま目線で、完成時点をイメージした、「一直線思考」に変化しましたぴかぴか
 そうすると、どんどん契約ができるようになってきました。お客さまは「そーなのよ、私の思いを分かってくれたのね!?」という感じでしょうか!?我以外はすべて師なり・・ですね(笑)

今月も一生懸命頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

(株)職人大学Run.Net
代表取締役

*今月もステキな幸運が、あなたのもとに、燦々と降り注ぎますように、お祈りいたします